インターンシップ、通年募集はじめました!

春休みと夏休み期間、これまで20人以上のインターン生受け入れを行ってきたえんがわ。「春夏以外はインターンないんですか?!」との要望に応え、通年のインターン募集スタートです!

 

◯えんがわのインターンシップとは?

子どもや若者がやってみたいことを、自由にできる「秘密基地」をつくりたい。
そんな想いからスタートしたのが、「Youth Libraryえんがわ」です。
ユースを全力で応援したい。ユースである自分もやりたいことをやってみたい。
そんな想いを持つ人に向けて、インターンシップの募集を開始しました。

えんがわではこれまで、2016夏、2017冬春・夏、2018冬春・夏、の全5期、全国から20人以上の高校生/大学生世代のインターンシップを受け入れてきました。

その中で大切にしてきたのは、「やりながら学ぶ」ということ。

えんがわは、まだまだ成長途中。こうすればうまくいく、という正解はないから、自分のやりたいことを、まずはやってみる。
うまくいくことも、失敗することもあるかもしれない。
そこから、自分なりの学びを得るのが、えんがわ流。もちろん一人じゃありません。性格も経歴も個性的なえんがわスタッフ陣はもちろん、えんがわを取り巻くたくさんの人が、サポートします。

 

◯Youth Libraryえんがわとは?

えんがわは、小さな古民家を利用した、子ども・若者向けの私設図書館です。
小学生〜高校生、海外からの旅行客、地元の大人たち、いろんな人が出入りしています。
ここでは、ユース(=子供、若者)目線で見た、えんがわのことをまとめてみました。

えんがわ紹介:「なぜ、ユースはえんがわに来るのか?」

(1)図書室・自習室
#日常からちょっと離れた、遊び場・学び舎がある

えんがわは、若者向けの私設図書館としてスタートしました。
蔵書は1000冊ほど。主に若者向けの本や漫画が置いてあり、貸し出しもしています。
主な利用者は学校帰りの学生たち。
夕方近くになると、小学生たちがゲームをしたり、漫画を読みに訪れ、明るい笑い声が響き渡ります。
彼らが帰った頃、中高生が勉強するため自習室へ。こちらは結構静かです。

(えんがわで本を読む小学生)

今の時代、親や先生を気にせず、友達と気が済むまで遊んだり、勉強したりする場所や、学校や家に居づらいときに、安心して行ける場所って、あんまりないんじゃないでしょうか。
えんがわという「秘密基地」を見つけた彼らは、生き生きと、より子供っぽく、あるいはちょっと大人びた表情で、自分たちだけの時間を満喫します。
テスト前には勉強合宿を計画する生徒もいます。
学ぶって、楽しい。教科書を読むだけでは知りえなかった感覚を、自分たちの力でつかみとっていくのです。

(ネイティブの英語の先生の実践英会話に参加する高校生たち)

 

(2)ゲストハウス
#知らない世界に触れられる

えんがわのもう一つの顔が、ゲストハウス。Airbnbを利用し、「泊まれる図書館」として運営中です。
えんがわのある新宮市は、今年Airbnbのホスピタリティ度ランキングで一位を獲得し、熊野古道を目当てに多くの外国人観光客が訪れます。えんがわの宿泊客も、大半が外国人。
頻繁に外国人が出入りするえんがわは、ユースにとって、気軽に海外とつながれる場所。えんがわで開催されるイベントに、宿泊客が参加することもあり、地元の子供たちと海外の方が、一緒に庭先で遊ぶ姿を見ることができます。
時折、ヒッチハイカーや自転車旅中の旅人も宿泊します。イベントを開く人もいて、旅の話を聞いたり、彼らの特技を活かした珍しい体験ができます。

(宿泊した外国人ゲストさんや地域の家族も一緒にスイカ割り)

 

(3)納屋スペース
#チャレンジする舞台が整っている

えんがわの隣には、青いドアの小さなコーヒー屋さんがありました。(2017.1.1~2018.9.28)

店の名は、「Coffee Stand 納屋」

若者の起業を後押しすべく、「ユースを応援!」スペースにしている納屋。
当時19歳だった店長は、良いコーヒーを飲める場をつくりたいという想いから、自らこの納屋をリノベーションし、開業しました。
地元の方や神倉神社を訪れる観光客など、多くの人の憩いの場となっていましたが、店長はまた次のステップを目指し、旅立ちました。
現在、納屋スペースは次のチャレンジャーが現れるのを待っています。

(Coffee Stand 納屋)

えんがわでは、こういった若者のチャレンジを積極的に応援しています。KUMANO SCHOLARSHIP」という、新宮市および熊野エリアの高校生が、海外へ行く渡航費を支給、応援する奨学金企画のお手伝いもしています。
この他にも、応援・サポートできることはたくさんあります。
上で挙げたように、えんがわには多種多様な人が集まり、その中からたくさんの活動が行われてきました。

何かやりたいと手を挙げれば、きっと何かが起こります。

 

(4)イベント / 期間限定の取り組み
#すぐ試せる

プロでなくても得意料理を振る舞う1日限定レストラン「えんがわ食堂」や、子ども向けプログラミング教室「CoderDojo」も時々開催されます。ご近所さんだったアメリカ人エンジニアの方も、えんがわでの交流をきっかけに、講師を引き受けてくださっていました。エンジニアさんはすでに帰国されましたが、アメリカに来たらいつでも泊まりにおいで、と高校生たちに言ってくれています。
こうして開催されるイベントには、地域に住む方々も参加し、交流の場となっています。

(高校生にマンツーマンでプログラミングを教えるエンジニアさん)

 

図書館・自習室・ゲストハウス業務にプラスして、多くのインターン生が独自の取り組みをしてくれました。

  • キャリア教育を学ぶ大学生が、進路にモヤモヤしている中高校生対象に「進路相談カフェ」を。
  • 本が大好きな人は、新しい蔵書を購入するために、古本マルシェを開いて購入資金を稼ぎ出しました。
  • カレーマニアな学生が自分で調合したスパイスで、「500円カレー」を開店。
  • 真面目なこと以外もやりたいと、懐かしのテレビゲームで、ゲーム大会を開いた高校生。なんと、インターンの経験を活かし、地元で「Youth Library べらんだ」を始めてしまいました!!

(インターン生が開催した古本マルシェの様子)

 

そして、最近完成したばかりの遊びの場が、庭のデッキ。
DIYで「えんがわの縁側」を拡張し、イベントやフリーマーケットができるスペースになっています。10畳ほどの広々としたデッキ。さらなる交流を生む場としても、企みの舞台としても、いくらでも面白く使えそうです。

(DIY中のデッキ)

 

☆☆☆

学生時代は、学校や家族以外の社会、コミュニティに触れる機会はなかなか少ないように思います。しかしえんがわでは、そうした世界に門戸が開かれています。ユースたちにとって、普段関わらない地域の人を知る窓口でもあり、日本中、世界中に友達ができる空間なのです。

これ以上の刺激はない、そう思います。

余談ですが、たまに忍者や侍がやってきます。実は運営の一人も侍だとか…。

えんがわには、もはや誰が来てもおかしくない。

 

 

◯これからのえんがわ

えんがわはこれまでユースの応援を軸に、数多くのやりたいことを実現してきましたが、まだまだたくさんのやりたいことがあります。


【教育】

・中高生世代のキャリア教育
・中学生、高校生世代を対象とした海外渡航支援
・不登校の子どもたちのサポート

【本】

・図書館機能の充実
・古本屋/新刊書店開業・経営(古物商許可は取得済)
・えんがわメンバーの経験をまとめた、ヒッチハイク本の出版

【工作】

・建物のリノベーション(キッチンや玄関、えんがわ2=最近活用の始まった2つ目の建物)
・IoT実践教室(ex.スマートロックの作成など)

【飲食】

・飲食店の営業(飲食店の許可は取得済)
・ドリンクスタンド

 

やりたいことは広がるばかり。
掛け合わせたり、自ら発案して、一緒にえんがわを広げていきたいと思えたなら、ぜひお話ししましょう。

応募お待ちしています!

(地元若手猟師さんが開いたイベント「1日限定イノシシラーメン屋」で味見するフランス人の宿泊のお客さん)

 

○えんがわコアメンバー

後呂孝哉 番頭

熊野エリア案内の達人。ゲストハウス経営、屋外映画上映、イベント企画なんでもやります。

窪田常久 料理長

うまい。飲食店を出したい人は習うべし。でも実はえんがわの財布の番人。

並河哲次 留守番係(インターンシップ担当、元館長) 

Global Shapers Community Osakaメンバー。元市議会議員。

二代目館長の宮川は、現在別NPO法人に長期出張中で不在です。

 


 

業務内容

<図書館&自習室部門>・・・必ずやる業務(週4日間以上。時間帯は放課後や休日を中心にスタッフと相談して決定)
・10畳ほどの図書館スペースで、本の整理、貸出返却作業。
・10畳ほどの自習室スペースも開室。
・来館者への対応(しゃべったり、遊んだり、勉強を教えたり)
※来館者がいないときは、自習やお仕事可。

<ゲストハウス部門>・・・お客さんが入ったときの業務
・宿泊客(主に海外から)への対応すべて(airbnb / booking.comでの予約のやりとり、部屋の掃除、チェックイン/チェックアウト、ゲストの希望があればガイドをしてあげてもOK)
※ゲストハウスをゼロから始める方法も伝授

 

期間

2018年10月1日~2019年3月31日の間で、7日間以上 (2019年4月以降の長期にわたる場合も応相談)。

待遇

遠方から参加の場合、宿泊施設あり。

報酬

なし

活動日

週4日活動。時間帯や曜日はその都度相談して調整。希望があれば5日間以上も可。

応募資格

12〜25歳

☆えんがわを絶対楽しめる人 (例)☆

中高校生世代

・中学・高校が物足りない
・大学には(いつかは行くかもしれないが、)行かないつもりだ
・通信制高校に行っている
・高校はすでに卒業してギャップイヤー中で、住む場所はどこでも良い
・えんがわの館長を目指したい
・現在、新宮市周辺に在住(定時制含む) 

大学生以上世代

・すでにやっていることがあって、えんがわの事業と掛け合わせたい
・考えていることがあり、実行するフィールドが欲しい
・お店をはじめるつもりだ(飲食店、古本屋、ゲストハウスetc)
・ICTを用いた教育に詳しい
・培ってきたスキルがある(コードが書ける、デザインができる。)
・DIYが得意である
・2ヶ国語以上使える
・本やマンガで、マニアと言える領域がある
・ヒッチハイクが得意だ
・自転車旅は任せろ
・休学していて時間がたっぷりある

応募方法

応募フォームに記入し、送信してください

質問等は youth@library-engawa.com (@を半角@に直してください)までご連絡ください。

応募後の流れ

えんがわスタッフが応募フォームに記載された内容を確認。

面接日時を調整

面接 (遠方にお住まいの方や、都合がつかない場合、オンラインによる面接も可能)

応募締切:現在、通年募集中。他の応募者との兼ね合いで、受け入れ時期を相談させていただく場合もあります。

2018年夏インターンシップ/パートナーシップ募集開始!(終了)

すでに、何人もの学生から「この夏はインターン募集ないんですか?!」と問い合わせが来ていた、密かに人気のえんがわインターンシップ。お待たせしました。
募集スタートです!

○えんがわってどんなところ?

<えんがわ>は、小さな古民家を利用した、子ども・若者向けの私設図書館です。
小学生〜高校生、海外からの旅行客、地元の大人たち、いろんな人が出入りしています。基本情報は、こちらを読んでください⇨冬春インターンシップ

最近ではイベント開催なども活発になり、高校生が自分たちで企画を企んでいたり、ゲストハウス紹介サイトFootPrintsさんのイベントが開催されたり元アップルエンジニアの方が高校生にプログラミングを教えてくれたり、面白いことが起こっています。

○えんがわのインターンシップ / パートナーシップって?

えんがわでは、2016夏、2017冬春・夏、2018冬春と、これまで全国から20人以上の高校生/大学生世代のインターンシップを受け入れてきました。

インターンシップというと、「何か教えてもらう」というように思う人がいるかもしれません。しかし、えんがわのインターンは違います。インターン生の決まったカリキュラムはなく、手取り足取りもありません(できません^^;)。

えんがわメンバー(下記)や、えんがわに来てくれる人と関わりながら、やりながら学ぶというスタイルです。スタッフと相談をしつつ、どんどんやりたいと思うことを実行してみてください。

また今回は、「パートナーシップ」という言葉もセットにしました。個人はもちろん、他の団体/法人から新たな事業提案をしてもらって、一緒に何かをする、というのも面白いなと考えています。

インターンをした後、そのまま長期スタッフになったり、3代目館長を狙うことも(!)可能です。

 

○例えば、こんな人にオススメです。

☆高校生世代

・高校(中学校でも)が物足りない。大学には(いつかは行くかもしれないが、)行かないつもりだ。
・通信制高校に行っていたり、高校はすでに卒業してギャップイヤー中で、住む場所はどこでも良い。(住むことができる部屋は用意しています)
・えんがわの館長を目指したい。
・現在えんがわのある新宮周辺に在住の高校生(定時制含む)  etc

☆大学生以上世代

・すでにやっていることがあって、えんがわの事業と掛け合わせたい。
・考えていることがあり、実行するフィールドが欲しい。
・お店をはじめるつもりだ。(飲食店、古本屋、ゲストハウスetc)
・ICTを用いた教育に詳しい。
・コードが書ける。
・デザインができる。
・DIYが得意である。
・2ヶ国語以上使える。
・本やマンガで、マニアと言える領域がある。
・ヒッチハイクが得意だ。
・自転車旅は任せろ。
・休学していて時間がたっぷりある。  etc



◯えんがわで行われていること

・私設図書館としての運営

本や漫画が1000冊ほどあり、貸出もしています。放課後や休みの日に小〜高校生がやってきます。(週6。放課後、土日)

・自習室

中学生や高校生のための自習室があります。テスト前やテスト期間中を中心に、使ってもらっています。もちろん、普段の日も開放しています。(週6。放課後、土日

・泊まれる図書館(=ゲストハウス)

世界遺産である神倉神社の入り口まで徒歩30秒という立地のえんがわ。熊野古道を歩きに来る外国人観光客の方が、時々泊まりにきます。売上を運営費に充てています。ユースは1泊500円です。(予約が入った時)

・高校生の海外渡航支援

1人で海外に行きたい高校生に渡航費を支給する「KUMANO SCHOLARSHIP」という企画のお手伝いをしています。(随時)

・えんがわ食堂

ときどき食堂を開きます。おでんだったり、ハンバーガーだったり、唐揚げだったり。売上を運営費に充てています。(月1回くらい)

・寺子屋えんがわ

開催したい人が自由に開きます。Youtubeでスティーブ・ジョブズのスピーチを見たり、好きな本を紹介し合ったり、何でもありです。ゆる〜い学びの時間です。(月1~3回)

・えんがわママパパTIME

小さな子どもさんがいるお母さんやお父さんに、平日のお昼前後の時間帯に部屋を貸し出ししています。ランチ会が企画されたりします。(月1回くらい。平日昼)

・CoderDojo

子ども向けのプログラミング教室を、ご近所に住むプログラマさんが時々開催してくださいます。
最近は、元アップル本社のエンジニアだったアメリカ人の方が近くに越してこられて、よく遊びに来てくれます。

・ゲストハウス開業支援

ゲストハウス、民泊、民宿といった小規模な宿を始めようとしている方へのアドバイスやサポートを行っています。(ただ今1件サポート中)

・デッキを作っています

庭に、イベントやフリーマーケットができるように、デッキをDIYしています。

・コーヒースタンドがあります

えんがわの真隣では、「Coffee Stand 納屋」という小さなお店を21歳の若き店長が営業しています。


◯これからやりたいこと

1,中学生、高校生世代を対象としたキャリア教育

・これからの時代、どのように進路を選択すべきなのかを中高生と一緒に考えたいです。

2,建物のリノベーション

・キッチンを菓子製造業の許可がとれるように改装。玄関をレトロに改装します。

3,他の民泊/ゲストハウスの開業支援および受託運営

・(受託済みゲストハウスあり。)宿の許可取得&運営が自分でできるようになります。

4,中学生、高校生世代を対象とした海外渡航支援

・高校生の単独海外渡航奨学金KUMANO SCHOLARSHIPのサポート

5,プログラミング教室or合宿の開催

・元apple本社で働いていたエンジニアさんと一緒に開けるかも?

6,図書館機能の充実

・もっと本が回転すると良いなと思っています。

7,小さな古本屋/新刊書店開業および経営

・本屋がやってみたい人はチャレンジしてみてください。(古物商許可は取得済)

8,えんがわの法人化手続き

・運営して5年経ち、NPO法人化を考えています。手続きをやってみたい方ぜひ。

9,コーヒーに合う飲食店営業

・お隣のコーヒースタンド納屋さんと連携して、ランチを出してみてください。

10,ヒッチハイク本の出版

・えんがわメンバーのうち3人はヒッチハイク経験者。何百台もの乗車経験とノウハウを、アウトプットしたい。

11,えんがわとつながり深い個人・団体への助っ人

・コーヒースタンド、フリースクールや、温泉宿、パン屋さんなどなど。えんがわ以外を経験できるチャンスも。

12,自主提案プロジェクト

・あなたが、えんがわでorえんがわのリソースを活用してやってみたいことがあれば、提案してください!

 

○えんがわコアメンバー

後呂孝哉 番頭

熊野エリア案内の達人。ゲストハウス経営、屋外映画上映、イベント企画なんでもやります。

窪田常久 料理長

うまい。飲食店を出したい人は習うべし。でも実はえんがわの財布の番人。

並河哲次 留守番係(インターンシップ担当、元館長) 

Global Shapers Community Osakaメンバー。元市議会議員。

館長の宮川は、別NPO法人に長期出張中で不在です。

今は、これらえんがわのスタッフ3人(留守番係=元館長、番頭、料理長)と、お隣コーヒースタンド納屋店長、よく来てくれるコアメンバーの方々で、楽しく無理なく運営しています。
『ユースを全力で応援する』というミッションから逸れなければ、何でもトライしていただければと思います!

ぜひ応募してみてください!!

 

【採用後の条件】
期間:2018年7月7日~2018年9月30日の間で、7日間以上(10月以降も可。応相談)。
遠方からの場合、期間中の滞在も可能(家賃はなし)。
活動形態:週に4日間活動。時間帯や曜日はその都度相談して調整。希望があれば5日間以上でももちろんOKです。報酬はありません。

【応募要項】
応募資格:12~25歳

応募方法:応募フォームに記入し、送信してください。
※応募の前に、本募集についての質問に答える時間をつくることも可能です。希望される方は youth@library-engawa.com (@を半角@に直してください)までご連絡ください。
応募後の流れ:応募理由を確認面接日時を調整し、現地で面接を行います(どうしても都合が合わない場合はオンラインで行います)面接結果をお知らせし、インターンを開始します。
応募締切:ただいま受け付け中。定員5名が決まり次第締め切ります。

2018年冬春インターン生募集!

子ども・ワカモノ向け図書館「Youth Library えんがわ」で、2018年インターン生を募集しています。

(※インターンとは、インターンシップの略称。 インターンシップとは学生が将来のキャリアや夢を実現するために、 一定期間、企業/NPO/個人等のもとで働くこと。)

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<えんがわ>は、小さな古民家を利用した、子ども・若者向けの私設図書館です。
世界遺産「熊野古道」のエリアでもある、和歌山県新宮市にあります。
子どもや若者が、やってみようと思ったことができる、大人から何か言われずに自由でいられる「秘密基地」があったらいいな。
そんな思いから、2013年の夏にスタートしました。
日本初の「泊まれる図書館」(=ゲストハウス)でもあり、高校生・中学生向け自習室でもあり、コーヒースタンドまであります!

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IMG_20160524_083939図書館・自習室として、毎週月・火・木・金・土曜日に開館しています。本やマンガなどの蔵書があり、借りて帰ることもできます(リブライズという蔵書&貸出管理にとても便利なサービスを使っています!)。普段は小学生〜高校生の利用がメインです。

 

ゲストハウスとしては、airbnbを使って海外の観光客の方や、日本一周をしている大学生などの宿泊を受け入れています(旅館業の許可は取得済)。他には、中高生の海外滞在の支援といったこともしてきました。


<ユースの出店応援!>スペースで、小さなコーヒースタンドもあります。
モノであふれていた納屋を、店長(なんと20歳!)自らがリノベーションして、カッコイイお店になりました。世界遺産・神倉神社の入口まで徒歩30秒という立地を生かしつつ、いろんな人がホッと一息つける場所になっています。
リンク:Coffee stand 納屋

 

 

えんがわでは、2018年、新しいプロジェクトに取り組み始めます。そこで、インターン生の募集を再開しました。

通常の図書館&自習室の開館、宿泊客の応対に加え、下記の4つの新規プロジェクトの中から一つを選んで取り組むことができます。

1,えんがわリノベーション

「Youth Library えんがわ」の建物の一部をリノベーション。庭に木の縁側を設置したり、屋内の壁を塗り替えたり、えんがわの古民家としての魅力をさらに高めます。
必要な能力や経験:DIY力、器用さ など

2,Kumano Scholarship

地元の高校生の単独海外渡航を支援する「熊野川翔学米」という企画を発展させ、リスタートします。高校生への情報周知・渡航プランコンテストの開催・渡航資金の調達・海外ホームステイ先の確保支援など、様々なことに取り組んでいただきます。
必要な能力や経験:高校生とのコミュニケーション、英語力 など

3,民泊支援

2018年6月15日、住宅宿泊事業法が施行され、国内で民泊サービスの提供が可能になります。えんがわのある新宮市は、世界遺産のエリアでもあり、海外からの観光客が増えています。空き家を活用した民泊開業の相談や支援を行うため、準備を進めます。
必要な能力や経験:法律や条例を理解する力 など

4,自主提案プロジェクト

えんがわの環境とあなたの能力を生かして、やってみたいプロジェクトを提案してください。

例えば・・・
・お隣で自家焙煎のコーヒー屋さんをやっている「Coffee Stand 納屋」さんと、えんがわとの共催イベントの開催など。

・えんがわには、ご近所にお住まいのプログラマさん(元アメリカApple inc)が時々遊びに来られます。一緒に何かやってみることもできるかもしれません。

 

【新規プロジェクト以外の具体的なインターン内容】

<図書館&自習室部門>・・・必ずやる活動
・10畳ほどの図書館のスペースで、本の整理、貸出返却作業。
・10畳ほどの自習室のスペースも開室。
・来館者への対応(しゃべったり、遊んだり、勉強を教えたり)
※来館者がいないときは、自習やお仕事可。

<ゲストハウス部門>・・・お客さんが入ったらの活動
・宿泊客(主に海外から)への対応すべて(airbnbでの予約のやりとり、部屋の掃除、チェックイン/チェックアウト、ゲストの希望があればガイドをしてあげてもOK)
・ゲストハウスをゼロから始める方法を伝授
※宿泊客をどれだけ取るかは自分次第!

気になる方は、ぜひ応募してみてください。
運営の大部分を任せられ、自分で創意工夫ができる。自分たちで言うのも変ですが、めったにない面白いインターンだと思います!

 

【採用後の条件】
 期間:2018年1月〜3月の間で、1週間以上。遠方からの場合、期間中の滞在も可能(家賃はなし)。
 活動形態:週に4日間活動。時間帯や曜日はその都度相談して調整。希望があれば5日間以上でももちろんOKです。報酬はありません。

【応募要項】
 応募資格:15~25歳(高校生[通信制,定時制の方もぜひ!]、大学生、ギャップイヤー中などなど歓迎)
 応募方法応募フォームに記入し、送信してください。 
 ※応募の前に、インターンについての質問に答える時間をつくることも可能です。希望される方は youth@library-engawa.com (@を半角@に直してください)までご連絡ください。
 応募後の流れ:応募理由を確認▶面接日時を調整し、現地で面接を行います(どうしても都合が合わない場合はオンラインで行います)▶面接結果をお知らせし、インターンを開始します。
 応募締切:ただいま随時受け付け中。定員5名が埋まり次第締め切ります。

【募集主】
「Youth Library えんがわ」

後呂孝哉 えんがわ番頭、ちきちき映画祭

窪田常寿 えんがわ料理長

並河哲次 えんがわ顧問、Global Shapers Community Osakaメンバー

※館長の宮川は、ただ今ヨーロッパを旅しており不在です。

2017インターン生まだまだ募集中!(終了)

(2017年の募集は終了しています。2018年冬春インターン募集のページをご覧ください。)
参考:2015~2017のインターン生/図書委員 
新宮高校
新翔高校
近畿大学附属新宮高校
和歌山県立向陽高等学校
宮城学院女子大学
同志社大学
九州大学
三重大学大学院
弘前大学
関西外国語大学
徳島大学
聖徳大学短期大学部
信州大学
鳥取大学
京都精華大学
アパレルショップ スタッフ


子ども・ワカモノ向け図書館「Youth Library えんがわ」で、2017インターン生を募集しています。

(※インターンとは、インターンシップの略称。 インターンシップとは学生が将来のキャリアや夢を実現するために、 就職・就業前の一定期間、実際の企業や個人のもとで働くこと。)

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<えんがわ>は、小さな古民家を利用した、子ども・若者向けの私設図書館です。
世界遺産「熊野古道」のエリアでもある、和歌山県新宮市にあります。
子どもや若者が、やってみようと思ったことができる、大人から何か言われずに自由でいられる「秘密基地」があったらいいな。
そんな思いから、2013年の夏にスタートしました。
日本初?!の「泊まれる図書館」(=ゲストハウス)でもあり、高校生・中学生向け自習室でもあり、コーヒースタンドまであります!

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IMG_20160524_083939図書館・自習室として、毎週月・水・金曜日に開館しています。本やマンガなどの蔵書があり、借りて帰ることもできます(リブライズという蔵書&貸出管理にとても便利なサービスを使っています!)。小学校がすぐそこで、今は小学生が来てくれることが多いです。高校生の自習利用が多かった時期もありました。

ゲストハウスとしては、airbnbを使って月に1,2組ほど海外の観光客の方や、日本一周をしている大学生などの宿泊を受け入れています(旅館業の許可は取得済)。他には、中高生の海外滞在の支援といったこともしてきました。


最近では、<ユースの出店応援!>スペースで、小さなコーヒースタンドが始まっています。
モノであふれていた納屋を、店長(なんと20歳!)自らがリノベーションして、カッコイイお店になりました。世界遺産・神倉神社の入口まで徒歩30秒という立地を生かしつつ、いろんな人がホッと一息つける場所になっています。
リンク:Coffee stand 納屋

 

 

しかし、もったないことに、人手不足により図書館を開ける日をなかなか増やせずにいます。

宿泊のお客さんも、問い合わせをいただいても受け入れられないことが度々あります。
手伝ってくれる人が増えれば、もっと「えんがわ」を活用できるのに・・・!!

そこで、インターン生を募集することにしました。

「図書館を開いてみたい」
「えんがわでのんびりと本が読みたい」
「子どもと遊ぶのが好きだ」
「高校生を応援したい」
「いつかカフェを開いてみたい」
「学校で学んでいることについて実践の拠点を求めている(図書館情報学、コミュニティデザイン、教育学、観光学、外国語、ホテル(短大・専門学校)等々)」
「ゲストハウスの運営に興味がある」
「airbnbのホストをしてみたい」
「海外の人と友達になりたい」
「自転車で日本一周中だ」
「フリーのプログラマで、仕事場は選ばない」
「バイトじゃなく、自分でシゴトをつくりたい」
「将来、とにかく面白いことがしたいと思っている」

気になるキーワードがあった方は、ぜひ応募してみてください。
運営の大部分を任せられ、自分で創意工夫ができる。自分たちで言うのも変ですが、めったにない面白いインターンだと思います!

【具体的なインターン内容】
<図書館&自習室部門>・・・必ずやる活動
・10畳ほどの図書館のスペースで、本の整理、貸出返却作業。
・10畳ほどの自習室のスペースも開室。
・来館者への対応(しゃべったり、遊んだり、勉強を教えたり)
※来館者がいないときは、自習やお仕事可。

<ゲストハウス部門>・・・お客さんが入ったらの活動
・宿泊客(主に海外から)への対応すべて(airbnbでの予約のやりとり、部屋の掃除、チェックイン/チェックアウト、ゲストの希望があればガイドをしてあげてもOK)
・ゲストハウスをゼロから始める方法を伝授
※宿泊客をどれだけ取るかは自分次第!

<飲食店部門>・・・希望者のみ
・えんがわ料理長に、クッキング指導が受けられます。うまくいけば、お客さんへご飯の提供にチャレンジ!
・飲食店をゼロから始める方法を伝授
・えんがわには、小さなコーヒースタンドが併設されています。興味がある人は店長にお店の裏側を覗かせてもらえます。

上記内容に限らず、図書館&自習室&ゲストハウス&コーヒースタンドというユニークさを活かして面白いこと・新しい実践に挑戦していただければと思います!

【採用後の条件】
期間:1週間以上。遠方からの場合、期間中の滞在も可能(家賃はなし)。
活動形態:週に3日以上図書館&自習室を開館(平日なら開館時間は14:00~18:00が中心)。宿泊客がある日はお客さんの対応(夜と朝が中心)。
収入:ゲストハウス利用をしたお客さんの宿泊料金の50%。宿泊料金も自分で設定可能。
(例えば、インターン期間中に、お客さんを1組1泊10,000円で3組受け入れれば、収入は15,000円)

【応募要項】
応募資格:15~25歳(高校生、大学生歓迎)
応募方法:「応募理由」を500字以上で作成(具体的な希望期間も書いてください) 。
所属・学年等、氏名、年齢、性別、現住所、電話番号、メールアドレスを明記し、
youth@library-engawa.com まで送信してください。(@を半角@に直してください)
応募後の流れ:応募理由を確認▶面接日時を調整し、現地で面接を行います(どうしても都合が合わない場合はオンラインで行います)▶面接結果をお知らせし、インターンを開始します。
応募締切:ただいま随時受け付け中!!

【募集主】
「Youth Library えんがわ」
旅する館長 宮川裕大
・・・徒歩で日本一周中の23歳、えんがわ館長。3ヶ月ごとに図書館に帰ってくる。IMG_4329

 

 

 

留守番係 並河哲次
・・・えんがわ立ち上げ人。昨年館長を引退したが、まだ現役。IMG_4481

えんがわ料理長
・・・えんがわを影で支えるスーパーマン。美味しいところに人は集まる!

【近くの注目スポット】
えんがわだけではもったいない!インターン中にぜひ訪れてほしい場所です。

ありがとう!第1期インターン生。

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9月、3人のインターン生がえんがわにやってきました。
遠くは東松島(宮城県)・京都・そしてお近く串本から。

一人ひとりが、それぞれの想いを持って、活動してくれました。

図書館部門では、
・日々の開館はもちろんのこと、
・やってきた小学生と遊ぶ♪
・世代別おすすめ本コーナー作成
・全然できていなかった蔵書の整理
・えんがわチラシ作成&配布
・「描けるフスマ」のリニューアル
・高校生向けSNS広報
・マイクロ農園復活
・中学生や高校生とじっくりお話
・市立図書館へ訪問
etc

ゲストハウス部門でも、
・アルゼンチンからのお客さん
・バイクで日本一周中の大学生
・ヒッチハイクで旅する2人組
・若手社会人お兄さん3人組
・宿泊ではないけどアメリカからのお客さん
などなど

それだけでなく、
いくつかの今後のえんがわへの提案もしてくれました^^
これからのお楽しみということで、今は秘密です。

他にも、
周辺の観光スポットに行ったり、
えんがわとつながりのある人や場所を訪れたりしました。
新宮のことや、この地域の人のことを知ってもらえたのではないでしょうか。
陰ながらインターン生を応援してくださったみなさまにも、感謝感謝です。

館長・インターン担当ともに、あまりいない(?!)なか、主体的にどんどん取り組んでいただいて、ありがたかったですm(_ _)m
(いつもあまり開いてないえんがわが)いつも開いてる!!
ということで毎日のように子どもたちを始め来てくれる人が多く、喜んでもらえたことが本当に良かったです。

この経験が、普段それぞれが活躍する現場で、
これからの人生で、何かのヒントやパワーになったら嬉しいです。

むちゃくちゃお世話になりました!!
またいつでも、遊びに来てください〜(^_^)/

「図書館×ゲストハウス」インターン生募集!

子ども・ワカモノ向け図書館「Youth Library えんがわ」で、インターン生を募集開始しました!

(※インターンとは、インターンシップの略称。 インターンシップとは学生が将来のキャリアや夢を実現するために、 就職・就業前の一定期間、実際の企業や個人のもとで働くこと。)

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<えんがわ>は、小さな古民家を利用した、子ども・若者向けの私設図書館です。
世界遺産「熊野古道」のエリアでもある、和歌山県新宮市にあります。
子どもや若者が、やってみようと思ったことができる、大人から何か言われずに自由でいられる「秘密基地」があったらいいな。
そんな思いから、2013年の夏にスタートしました。
日本初?!の「泊まれる図書館」(=ゲストハウス)でもあります。

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IMG_20160524_083939図書館としては、毎週水曜日の放課後に開館しています。本やマンガなどの蔵書があり、借りて帰ることもできます(リブライズという蔵書&貸出管理にとても便利なサービスを使っています!)。小学校がすぐそこで、今は小学生が来てくれることが多いです。高校生の自習利用が多かった時期もありました。

ゲストハウスとしては、airbnbを使って月に1,2組ほど海外の観光客の方や、日本一周をしている大学生などの宿泊を受け入れています(旅館業の許可は取得済)。他には、中高生の海外滞在の支援といったこともしてきました。

 

しかし、もったないことに、人手不足により図書館を開ける日をなかなか増やせずにいます。
宿泊のお客さんも、問い合わせをいただいても受け入れられないことが度々あります。
手伝ってくれる人が増えれば、もっと「えんがわ」を活用できるのに・・・!!

そこで、インターン生を募集することにしました。

「図書館を開いてみたい」
「えんがわでのんびりと本が読みたい」
「子どもと遊ぶのが好きだ」
「高校生を応援したい」
「学校で学んでいることについて実践の拠点を求めている(図書館情報学、コミュニティデザイン、教育学、観光学、外国語、ホテル(短大・専門学校)等々)」
「ゲストハウスや民泊の運営に興味がある」
「海外の人と友達になりたい」
「自転車で日本一周中だ」
「フリーのプログラマで、仕事場は選ばない」
「バイトじゃなく、自分でシゴトをつくりたい」
「将来、とにかく面白いことがしたいと思っている」

気になるキーワードがあった方は、ぜひ応募してみてください。
運営の大部分を任せられ、自分で創意工夫ができる。自分たちで言うのも変ですが、めったにない面白いインターンだと思います!

 

【具体的なインターン内容】
<図書館部門>・・・必ずやる活動
・10畳ほどの図書館のスペースで、本の整理、貸出返却作業。
・来館者への対応(しゃべったり、遊んだり、勉強したり)
※来館者がいないときは、別室で自習やお仕事可。

<ゲストハウス部門>・・・お客さんが入ったらの活動
・宿泊客(主に海外から)への対応すべて(予約のやりとり、部屋の掃除、チェックイン・チェックアウト、ゲストの希望があればガイドをしてあげてもOK)
※宿泊客をどれだけ取るかは自分次第!

<カフェ部門(準備)>・・・希望者のみ
・小さなカフェも始めることを考えています。キッチンスペースの整備、飲食業の許可取得手続きなどを行うことができます。

上記内容に限らず、図書館×ゲストハウス(×カフェ)というユニークさを活かして面白いこと・新しい実践に挑戦していただければと思います!

 

【採用後の条件】
期間:2週間以上。遠方からの場合、期間中の滞在も可能(家賃はなし)。
活動形態:週に3日以上図書館を開館(平日なら開館時間は14:00~18:00が中心)。宿泊客がある日はお客さんの対応(夜と朝が中心)。
収入:ゲストハウス利用をしたお客さんの宿泊料金の50%。宿泊料金も自分で設定可能。
(例えば、インターン期間中に、お客さんを一組10,000円で4組受け入れれば、収入は20,000円)

 

【応募要項】
応募資格:15~25歳(高校生、大学生歓迎)
応募方法:「応募理由」を500字以上で作成(具体的な希望期間も書いてください) 。
所属・学年等、氏名、年齢、性別、現住所、電話番号、メールアドレスを明記し、
youth@library-engawa.com まで送信してください。(@を半角@に直してください)
応募後の流れ:応募理由を確認▶面接日時を調整し、現地で面接を行います(どうしても都合が合わない場合はオンラインで行います)▶面接結果をお知らせし、インターンを開始します。
応募締切:ただいま随時受け付け中!!

 

【募集主】
「Youth Library えんがわ」
旅する館長 宮川裕大
・・・徒歩で日本一周中の23歳、えんがわ館長。3ヶ月ごとに図書館に帰ってくる。IMG_4329

 

 

 

留守番係 並河哲次
・・・えんがわ立ち上げ人。昨年館長を引退したが、まだ現役。IMG_4481

 

【近くの注目スポット】
えんがわだけではもったいない!インターン中にぜひ訪れてほしい場所です。